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ビートたけし、松本人志にエール??

まっちゃんことダウンタウンの松本人志さん初監督の映画「大日本人」。
世界でも注目を集め、異例のカンヌ映画祭にまで招待されていましたね~。

そこで巨匠、ビートたけしさんがまっちゃんにエール?を送ってました。

「新人監督の中でも、かなり力はあります」

みたいな感じ(うろ覚え)w

そんなビートたけしさんの映画「監督・ばんざい!」も話題を呼んでいるよう。

以下Yahoo!ニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070530-00000004-cine-movi

これまでの北野作品とは違う、それでいてやっぱり北野武だな、と思える『監督・ばんざい!』。“世界のキタノ”と呼ばれ、海外の映画祭でも人気が高いが、「俺には映画をバカにしているところがある。だからこそ、これだけ当たらない映画を積み上げてこれたんじゃない?」と笑う北野監督に話を聞いた。( この映画のフォトギャラリーはこちら )

「もう二度とギャング映画は撮らない」。そう言い切ってしまったキタノ・タケシ監督が、いろいろなジャンルに挑戦するが、どうにも上手く行かない。そうこうするうちに思いついたのが、ある母と娘の物語だった…詐欺師だけど。

作品そのものの設定上、『監督・ばんざい!』には、いろいろなシチュエーションが登場する。アクションあり、昭和30年代あり、白黒あり。撮影をする上で、そのバラエティに富んだ設定が障害になることはなかったのだろうか?

「あまりなかったなぁ。ロケ場所との関係で言えば、(昭和30年代の)子供時代の話の次の日には忍者の立ち回りやってたよ。そうするとペンキ屋の親父の次の日には、いきなり忍者になってて、そのまた次の日は彼女の隣で国立美術館の中を歩いていたみたいなことをやってるから。何だろうね、癖がついてるんだか、『今日はこのシーン』となったら、もう前日のことなんか忘れちゃってるんだよ。結局、全部に顔を出しているのはこっちで、他はそのシチュエーションの俳優さんがやるから、自分だけ気持ちを変えればいいことだからね」と、あっさり。とは言え、このあっさり感には他にも理由があった!
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タグ : ビートたけし, 松本人志,

2007.06.01 | 芸能 | TB:0 | CO:0 |

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